お別れ。
生き物を飼育していれば、いつかは こういう時がくるわけですが、
20cubeで飼っていた、アベニーパファーが☆になってしまいました。
ミナミヌマエビだけになった水槽は、今でも稼動していますが、
これから どうするかは決めていません。
こんな ちっぽけな水槽だったけど、2年ちょっとの間、いつもカワイイ姿を見せてくれました。
今まで、ありがとう。
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生き物を飼育していれば、いつかは こういう時がくるわけですが、
20cubeで飼っていた、アベニーパファーが☆になってしまいました。
ミナミヌマエビだけになった水槽は、今でも稼動していますが、
これから どうするかは決めていません。
こんな ちっぽけな水槽だったけど、2年ちょっとの間、いつもカワイイ姿を見せてくれました。
今まで、ありがとう。
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水槽 / クリスタルキューブ 20×20×20
照明 / ピクシーネオ
ろ過 / OT-30 Plus
CO2 / なし
AIR / なし
水草 / ウィローモス
魚 / アベニーパファー
ミナミヌマエビ
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夏と言ったら やっぱり工作ですよね?
リンクさせて貰ってるWATER WORLD 25×25 の軸太さんが、
ハンパね~DIYをやってまして、
自分も ちょっと作ってみようかな?
ってコトで、やってみました。
20cube用水槽台です。
構想 5分 ・ 買出し&制作 半日
の DIYって言うより、小学生が夏休みに作りそうな簡単な工作ですけど、
久しぶりに物作りして、楽しかったです^^
肝心の20cubeの方はと言うと、2年ほどが経過していまして、
若干コケがはえていますが、水質は安定してくれてます。
でも、2匹が☆になってしまい (寿命なのかな?)
カワイイ アベニーさんが1匹になってしまいました(泣)
残りの1匹には、もうちょっと長生きしてもらいたいと思います。
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アベニーのいる 20センチキューブ水槽では、
テトラのOT-30 Plusを ちょっと改造して使っていて、
メンテナンスしやすいように、濾材をネットに入れてみたんですが、
ネットが かさばって、邪魔だったり、1度出したら 戻せなかったり
あんまり いい感じじゃないです・・・。
(汚い写真を見せてしまって、すみません。)
なので
ウチでは、ボルビとかモスを縛ったり、流木を固定したりとか 結構使ってる
釣り糸を使ってみました。
こんな風に、通して両端を縛りました。
ある程度 隙間を作らないと、棒になっちゃうので その辺は適当に。
これを何本か作って
こんな感じでスッキリしましたw
メンテナンスしやすいかは、まだ やってないので わかりませんが、
とりあえず邪魔なネットは なくせましたw

(全景写真を撮り忘れたので、前の写真の使いまわしですがw)
追記
流金さんに教えてもらったんですが、
どうやら ニッソーさんから、既に商品化されていました。
この記事を、どうしようか迷ったんですが、
某アイドルも、
ちっちゃい事ーは 気にすんな!
って言っていたので、このままにしておこうと思いますw
『ニッソーさんの商品を真似してみた』記事ってコトで。
ふぅー、危なかった(笑)
流金さん ありがとうございました。
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今週は仕事とか忘年会とかで、水換えくらいしか出来ませんでした。
せっかく買ったカメラも、使い方は、ほとんどわかりません・・・。
説明書をちょっとだけ見たけど、専門用語とか、ほぼ理解できないんですよね・・・。
なので今回は、前のカメラで撮った、ちょっと前の写真です。
久々の20センチキューブ水槽です。
ほとんど変化なしですが・・・。
小さいわりに調子は良いですw
やっぱりフィルターが大きめで、生体が少ないのがいいのかな?
小さいから、丸洗いも出来ちゃいますし。
その時は、水はそのままで、フィルターは洗わないようにしてます。
この前洗った時に、ミナミヌマエビが繁殖しててビックリしました。
こんな環境でも増えちゃうんですね。
恐るべしです。
CO2も添加してないし光量も少ないので、水草の生長は、ものすごく遅いですが、
手間もかからないので、良い感じです。
アベニーもカワイイしw
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20cubeのフィルターに、テトラのワンタッチフィルターOT-30 Plusを使ってます。
以前は、底面フィルターを使っていて、生物ろ過的には十分だったんですが、
物理ろ過ゼロなので、フンや食べ残しとかは、水換えの時しか除去できなくって・・。
外掛けフィルターは、ショボイと言う勝手なイメージがあったんですが、
OT-30Plusは、40センチまでいけるとのことなので、
アベニー3匹と、ミナミヌマエビ数匹しかいないし、十分足りてると思います。
(でも、40は無理だろ・・・^^;)
ろ材には、専用のバイオパックJrというのがあるんですが、
交換する時は、全とっかえになるので、
せっかくのバクテリアが、いなくなっちゃいます。
なので、リングろ材を効率良く使えるように、ちょっと改造しています。
改造と言っても、NA-なんとなくアクアリウムさんなどもやってまして、
真似っこです。^^;
まず、バイオパックJrから、中身を取り出します
こんな吸着ろ材が中に入ってます。
(黒いろ材を、黒い板の上に出して撮影するセンスの無さ・・・。)
で、プラスチックの板を、黒いヤツより、ちょっと大きめに切ります。
マジックで書いた線より、外側で切ったんですが、これでちょうどいいです。
この板の下を水が流れるように、開けてあります。
あとは、差し込んで、ろ材を入れるだけw
バイオパックの中の吸着ろ材と、綿がもったいないので、
吸着ろ材を、自作のネットに入れて使ってます。
綿の方は、フィルターパッドとして、
ろ過槽の大きさに合わせて切っておきます。
セットしたのを裏から見ると、こんな感じ
ここにも、スイッチ付けてるけど、ほとんど使ってません・・・。
後ろのフィルターパッドをこまめに掃除しておけば、そんなに目詰まりもしません。
OT-30Plusは、ろ材が目詰まりすると、右の方から、あふれて
水槽内に戻るようになっているので、安心です。
音も結構静かだし、いい感じですよ。
買う前に一番心配だったのは、横幅が20cubeでも使えるのか?
ってトコだったけど、ギリギリ大丈夫でした(^Д^)
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いい写真も撮れないし、ブログに載せることも無いと思っていましたが、
自分の為の記録だし、と思って載せることにしました。
一年ほど前に38brainさんにあこがれて
アベニーパファーの混泳に挑戦し、みごとに失敗しました。
熱帯魚屋のにーちゃんに聞いたら、
自分もテトラとかと混泳してましたよ!
って言ってたので、けっこう大丈夫なのかと思って60Pに来てもらったんですが、
他の魚のヒレをかじりまくってしまい、
急遽20センチキューブを購入することになりました・・・。
他に置き場も無いので、テレビの横に置いてあります。
よく見える所で、いいんですが、家電の近くは危ないので
良い子は決して真似しないでくださいね。
20センチだと狭すぎてレイアウトも思うようにするのは、難しいですね。
500円で買った流木に60Pから取った水草と、
その辺で拾ってきた石をいれてあるだけです。
流木の形は気に入ってるんですけど、なんだか、フニャフニャしてるんですよね・・・。
20センチキューブは水換えとか、簡単だけど、
やっぱり、水量が少ないので水質が安定しにくいです。
60Pは、ほぼ放置で大丈夫だけど、こっちは気を抜くとガラスとか、コケっちゃいますね。
今、一番困っているのは、写真を見ると、白い点々があるのがわかると思いますが、
シマカノコ貝が、卵を産みまくってます。
孵ったりはしないみたいですが、見た目がとっても悪いんだよなぁ~・・・。
とってもカワイイ、アベニーパファーですが
これから混泳に挑戦しようと思っている方にアドバイスです。
1つ水槽を増やしてもいいぞ!という、覚悟をしてからにしましょう!!
ちなみに後悔はしてないですよ!
だって、すっごくカワイイんだもんw
↑キモイ?大丈夫?
今日の”gremz”
なかなかキーワードが当たらないと思って
gremzのホームページを良く見たら、キーワードは最初の方に書かないと
意味が無いみたいです・・・。
記事の最初に書くのも、変なので、終了します・・・。
ショック・・・。
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